SAKIオイルセラムの使い方|「お風呂で1プッシュ」で完結

スキンケアもヘアケアも、難しいことはなし。濡れたままの肌と髪にのばすだけでOKです。

最初に:この3つだけ覚えれば大丈夫

  1. よく振る(10回以上):2層がしっかり混ざると体感が変わります
  2. 顔は基本1プッシュ:手のひらで温めてから、やさしく押し込む
  3. 髪は1〜2プッシュ:毛先中心に、薄くなじませる

使い方(基本)

Step0:まずは「よく振る」

SAKIは界面活性剤を使わない2層式。上下に10回以上しっかり振って、白く混ざってきたら準備OKです。

Step1:顔(1プッシュ)

  • 手のひらに1プッシュ出す
  • 両手で軽く温める
  • 顔全体〜首・デコルテまで、押し込むようになじませる

乾燥が気になる夜は、様子を見ながら2プッシュもおすすめです。

Step2:髪(1〜2プッシュ)

濡れた髪に使うと少量でも伸びやすく、まとまりが出やすいです。

  • ショート:1プッシュ
  • ミディアム:1〜2プッシュ
  • ロング:2プッシュ目安

毛先→表面の順に薄くのばすと、ベタつきにくく仕上がります。

Step3:頭皮(乾燥が気になるときだけ)

頭皮の乾燥やフケが気になるときは、分け目などに少量をちょんとつけて、やさしくなじませてください。

1本でここまで(SAKIのうれしいところ)

「スキンケアを何個も重ねるのが続かない」日にこそ、SAKIは味方。 お風呂上がりに塗って終わりだから、忙しくても続けやすい設計です。

さらに、発酵の力と、国産の恵み(椿・酒粕)を活かした処方で、肌の土台づくりをサポートします。

まずは動画で確認(Shorts)

①「これだけ塗ればいい」説明動画

うまく表示されない場合はこちら: YouTubeで見る

② お客様インタビュー

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③ お客様インタビュー(別編)

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よくあるつまずきQ&A

Q. 水っぽく感じる…

2層式なので、振り不足の可能性が高いです。10回以上しっかり振って、混ざってから使ってみてください。

Q. ベタつかない?

まずは顔1プッシュから。髪は毛先中心に、薄くのばすと調整しやすいです。

Q. いつ使うのが一番いい?

おすすめはお風呂上がりすぐ。肌も髪も濡れていると少量でも伸びやすく、時短になります。

さいごに:まずは3日だけ

SAKIは「続けられる設計」がいちばんの魅力です。
振って、塗って、終わり。まずは3日だけ、お風呂上がりのルーティンに入れてみてくださいね。

→SAKIオイルセラム|続け方のコツ(無理なく“習慣化”する小ワザ)

※お肌に合わないと感じた場合は使用を中止し、必要に応じて専門家にご相談ください。